A subtle feeling
微妙...
今日、お昼前くらいに旦那から携帯にメルが届いた。
何だか、メチャクチャ上機嫌(゚∀゚; )
- だんな:ふふ(-_☆)キラーン
やったど!! とうとうやってやった!! - わたし:どうしたの(*δ。δ)、ナンか機嫌良さそうじゃん♪
綺麗なお姉さんに声かけられたか!? - だんな:ヤタ━━ヽ(゚`∀´゚)ノウヒョ ━━!!!
- わたし:Σ(-`Д´-;)ビクッ!!
アタマおかしいんじゃん!? ナンだよ!! 言いたいことあるならハッキリ言えq( ̄◇ ̄メ)
わたしゃ忙しいんだよ!!( ホントはぜんぜん暇だったんだけどミエ張った ) - だんな:実はさぁ~、オレ100円ライターって使い切ったことなくってさ♪♪♪
たった今使い切って、嬉しさのあまりおまえにメルしてみたってわけ\(∇⌒\) (/⌒∇)/ - わたし:・・・・( ̄ー ̄;)ふーん
と、こんなやりとりをしたわけでして、わたしにはその喜びが理解できない(´o`|||)
しばらくして、ふと思い出したことがある。
そういえば学生のころ、頑なにシャーペンを使わず、えんぴつを使ってた子がいた。
その子もやっぱり、もうこれ以上使えない…ってくらい短くなるまで使ってて、メチャ喜んでた(; ̄∇ ̄A
それと同じ感情なのかな。
ここはやっぱりいっしょに喜んであげるべきだったかな…と、ちょと後悔。
しょうがないから、今年のX'masには前から欲しい、欲しい言ってた純銀のZiPPOをプレゼントしようかな…と思う、火曜日の昼食時でした( ̄∇ ̄)v
